つぶ貝のつぶやき

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【レビュー】スキンケア難民の救世主!?肌成分と肌構造に着目した新発想のオールインワン「コンシダーマル」

      2016/07/11

 

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オールインワン化粧品のみでケアしている人はほとんどいない・・・

現在たくさんの種類があるオールインワン化粧品。使っている方も多いですよね。

オールインワン化粧品ってそもそも その商品1本だけでお手入れが完成するというもの。でも実際はオールインワン化粧品とその他の化粧品を併用して使っている人がほとんどだそうです。

私もオールインワン化粧品単品使いでは潤いに満足できず、クリームと併用してしまいます。

 

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「コンシダーマル」は1本で本当に満足できる”真のオールインワン”を追求して開発された美容液。

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ゲルタイプやクリームタイプのオールインワンが多い中、「コンシダーマル」は水っぽくサラサラとしたテクスチャーです。

「コンシダーマル」はさっぱりタイプとしっとりタイプの2つのアイテムがあり、私が使ったのはしっとりタイプ。

肌につけてみると、ぐんぐん浸透していきます。使用目安の3~4プッシュは出してみると、多いなーって思ったんですが、浸透するのでちょうど良い感じでした。べたつかないのに、クリームを塗った後のように肌にフタがされている感じ。

他の化粧品を併用せずに使ってみましたが、この1本でしっとりと潤っています。(冬場はどうかわかりませんが・・・。)私は、かなり敏感肌ですが特に刺激など感じず、トラブルもなく使用しています。

使い始めて2週間。だいたい3分の1弱を使用しました。(コンシダーマルは1本で1.5か月分)

肌の調子がとても良く、キメが整った気がします。

 

>>>次世代オールインワン【Considermal(コンシダーマル)】

 

「コンシダーマル」 肌成分×肌構造のスキンケア

 

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肌成分

肌のハリと潤いは、皮脂とNMF(天然保湿因子)・細胞間脂質などによって保たれています。ところが加齢や紫外線などの外的刺激によって肌のバランスが崩れると、うるおいが保てなくなり様々な肌トラブルが起きてきます。

「コンシダーマル」は肌に本来存在しないケミカル成分はあえて入れていないそうです。

肌を構成する30種類の美容成分を凝縮。

  働き 「コンシダーマル」有用成分
皮脂 肌表面に皮脂膜を形成。潤いを保持し、外的刺激から守る。 スクラワン・ステアリン酸グルセリル(SE)・シア脂・ホホバ種子油・トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル・ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステリル/オクチルドデシル)・ベヘン酸
細胞間脂質 角質を整える。水分と油分の層が交互に重なるラメラ構造になっている。 セラミド3・ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステリル/オクチルドデシル)・ベヘン酸
NMF 角質細胞内に存在する天然保湿因子。角層のバリア機能と潤いを守る。 アルギニン・アスパラギン酸・PCA・グリシン・アラニン・セリン・バリン・プロリン・トレオニン・イソロイシン・ヒスチジン・フェニルアラニン・PCA-Na・塩化Mg・塩化Ca・水酸化K・乳酸Na・クエン酸・クエン酸Na
その他 角層の奥深くにあり、肌のハリや弾力を支える土台。 加水分解エラスチン・ヒアルロン酸Na・水溶性コラーゲン

 

肌構造

角層を拡大してみると、その中は角質細胞でできており、その細胞と細胞の間に細胞間脂質が介在しています。さらに細胞間脂質を拡大すると、水分と油分がミルフィーユ状に交互に重なり、規則正しく並んだ状態になっています。これを「ラメラ構造」といいます。

肌のラメラ構造に限りなく近い構造の「コンシダーマル」が水分と油分の層を保ったまま、ぐんぐん浸透。肌のラメラ構造を整え、肌本来の美しさを目覚めさせます。

ラメラ構造を整えることがハリつやのある健やかな肌を保つ為の重要な鍵です!

 

100%ラメラ構造にすることで皮膚への浸透性もすごい!!

「コンシダーマル」の皮膚への浸透性は一般的な化粧品に比べ

水溶性成分は195%UP!

油溶性成分は222%UP!

 

 

2週間使ってみて、肌の調子がとても良いので無くなったら、リピする予定です。

 

「コンシダーマル」が気になった方はぜひ。今なら初回半額キャンペーン中ですよ。

 

>>>次世代オールインワン【Considermal(コンシダーマル)】

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